本文へスキップ
martechfarmDATA & TECHNOLOGY DOCS

Treasure Data / CDP 内を検索 · 全記事に戻す

Treasure Data / CDP

17 件

タイトルを選ぶと本文が開きます

Hiveはfalse、Trinoはtrueになる理由|整数除算の落とし穴

Treasure Data CJO完全解説②|ジャーニー設計と実務運用のポイント

Treasure Data CJO完全解説①|Customer Journey Orchestrationの基本構造

ファーストパーティデータとは何か|誤解されやすい意味とCDP活用の本質

Treasure Data導入で失敗する会社の共通点|CDPを使いこなせない5つの理由

中小企業がデータ活用で大企業に勝つ方法|小さな会社のCDP戦略

Treasure Dataが選ばれる理由|CDP導入で評価される強みと実務メリット

Digdagのparallel設定を最適化する方法|夜間バッチを高速化する実務設計

Treasure Data SQLでN日前・N日後の日付を計算する方法

Treasure Data SQLで日付差分を計算する方法|日数・時間数の出し方

Treasure Data SQLで先月・今月の月初月末を取得する方法

Treasure Data SQLで今日の日付・現在時刻を取得する方法

Treasure Data SQLで日付文字列をUNIXタイムに変換する方法

Treasure Data SQLでUNIXタイムを日付文字列に変換する方法

Treasure Data SQLで整数8桁の日付をUNIXタイムに変換する方法

Treasure Data CJOでジャーニーが更新されない原因と確認ポイント

Treasure Data CJOの処理完了を確認する方法|ジョブ状態と実行結果の見方

本文
記事一覧へ ↑

Treasure Data CJOでジャーニーが更新されない原因と確認ポイント

CJOは1日1回の更新となる。この「1日1回」という言葉に注意が必要。

なんとなく「1日1回」と聞くと「日付を跨ぐ」という意味に感じるが、そうではない。
前回更新から1日経過がCJOでの1日となる。

そのため夜間バッチの処理が日によって変わる場合は注意が必要。

セッションタイムを固定したworkflowを作成するか、特定のテーブルに日付のカラムをセットし、そのデータを基準にworkflowを実行するべし。

障害が発生した際にリランするときには少し注意が必要。エラーのJOBを再実行するのは問題ないが、ワークフローを修正して、新規リランする際にはセッションタイムが変わる可能性がある。

MarTech Farmをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む